*裁断の都合で表示画像と異なる柄どりになる可能性があります。
詳細情報
お客様レビュー
商品説明
和服での気軽な外出時などに最適な仕立て名古屋帯(京袋帯)。名古屋帯を結ぶ様に普通に帯を結んでも、仕上がりは二重太鼓を結んでいるかの様に見えるお仕立となっています。
胴まわりの帯幅がお好みの幅で調節することが出来ますので、通常の名古屋帯では「ちょっと胴回りが細過ぎる…」「もう少し、幅が欲しいのに…」と思っておられる方にもお薦めです。
裏地は龍村美術織物のオリジナルネーム入り。
お茶会や観劇に、ちょっとお洒落をしてお着物でお出掛けの時に、是非合わせていただきたい一品です。
文様説明
神環文(しんかんもん)
紀元前の頃より、蛇は脱皮して大きく成長する様や強い生命力などから不老不死の象徴とされてきました。
ギリシャ神話においては、医をつかさどるアクレピオスの杖にも蛇が巻き付いています。
本品は経錦ならではの趣あるものとし、配色に創意を加え彩り豊かに織り成しました。









