テーブルセンター グァテマラの申

*裁断の都合で表示画像と異なる柄どりになる可能性があります。

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テーブルセンター グァテマラの申

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¥8,250 (税込)
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絹糸一本一本が描き出す、織物世界を堪能できるテーブルセンター。お部屋にぐっと深みと格式を与える商品として、ご自宅用、贈り物用といった様々な場面でご好評頂いております。

詳細情報

商品名: テーブルセンター グァテマラの申
商品種別: テーブルセンター
関連タグ: テーブルセンター干支
備考: 裁断の都合で表示画像と異なる柄どりになる可能性があります。予めご了承下さい。

お客様レビュー

商品説明

あえて長く伸ばされた房糸が色とりどりに重なり合う様子は、上品な雰囲気を演出し、何度見ても飽きの来ない、お楽しみ頂けるポイントになっています。和室にはもちろん、モダンな洋室のアクセントにお使い頂ける一品です。

※房の仕様について
1号~4号サイズは解き房、5号~10号サイズは結び房となります。
※各サイズ表記(w×h,cm)は房込みの寸法となります。
なお、7号サイズ以上は常時オーダー対応となります。あらかじめ御了承下さいませ。
※桐箱をご希望の方は、別途ご用意しておりますのでご用命下さい。(別料金)
⇒ 桐箱はこちら

文様説明

グァテマラの申(ぐぁてまらのさる)

マヤ文明(紀元前三世紀~十五世紀)が栄えた地として有名なグァテマラ市郊外のミスコに居住するポコマム族の衣装、ウィピール(女性の貫頭衣)に範を求めました。 原始的な地機を繰りながら、高度な技術を駆使して織りなされる華やかな衣装ウィピールは、文様や様式、着方など、村ごとで異なり多種多様です。 自然と調和し生きるマヤ族の人々の生活や文化に想いを馳せながら、シンボリックな幾何学模様と簡略化された申を文様構成し、経錦として彩り豊かに織り成しました。