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詳細情報
お客様レビュー
商品説明
お茶席ではもちろん香炉の敷物などインテリアのワンポイントとしてもご利用いただけます。茶道流派のひとつ、裏千家流などでお使いいただける古帛紗です。
文様説明
聖樹双羊文(せいじゅそうようもん)
この文様は、メソポタミア北部のティグリス川流域で栄えたアッシリア文明中期の王トゥクルティ・ニヌルタ一世(紀元前1244~1208)が建築した宮殿の壁画装飾をもとにしたものです。
その壁面には、聖樹を中心に向かい合った動物が数種みられる内の一つを文様構成し、情趣ある彩り豊かな経錦として織り成したものです。









